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一周忌が過ぎた・・・
20051113162005.jpg

11月11日は、みいちゃんの命日。一周忌がすぎました。

あの日のことを思いだすと、
そして、闘病中のみいちゃんのことを思い出すと
涙が止まらなくなります。

でも、
そのことをここに書く気持ちにはなれません。

みいちゃんは、22年と半年、しあわせに過ごしたと信じたいから・・・

ツライ日のみいちゃんの事を書いてしまうと
かわいそうなみいちゃんになってしまいそうで。

今は、違う場所にいて、
目も耳もよくなって、苦しみのない身体になって
いつか会えるその日まで
待っていてくれてる・・・そう信じています。

そう、虹の橋のたもとで・・・

コメントの投稿

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そかそか。。
>22年と半年、ですか。。
長生き猫さんだったのですね。。
うちも、マックス君という子と永いお別れになってしまいましたが、いつか、きっと、再会できるとそう思っています。 合掌。。
さいふぁ | URL | 2005/11/13/Sun 17:16 [編集]
>>さいふぁさん

ありがとうございます。
気が付けば、22年・・・ってかんじでしたよ。
ほとんど病院に行ったこともなく、飼い主思いのみいでした。
お別れして8ヶ月弱に、はなちゃんを連れてきてくれたみたいです。

マックス君とも、また、いつか、きっと・・・
ぎん | URL | 2005/11/13/Sun 17:37 [編集]
悲しみは・・・
いつかは絶対消えるときが来るよ~
でも長かったのね~みーちゃんと過ごした日々
22年かぁ~o(TヘTo) クゥ
うちの愛猫のんは、12年でした!
今は、チョコの存在で、大分悲しみも薄れましたが
やっぱし、今でもふとのんの事を思い出すことが
あります、うちも元気だった時期が長く
闘病生活を思い出すと、今でも辛いです。

でも、きっとこの悲しみや辛さ、ぽっかり空いた
胸の重さは、きっと!はなちゃんが埋めてくれますよぉ(゚-゚*)(。。*)ウンウン
Nonsakura | URL | 2005/11/13/Sun 20:21 [編集]
>>Nonsakuraさま

ありがとう~~
わたしがみいと一緒に暮らしたのは
はじめの3年とお別れまでの2年と一ヶ月、都合5年くらいなんですよ。
ずっと、一緒にいたのは、母だけなんですけどね・・・

でも、やっぱりみいは、わたしのかわいい娘でしたから。
いまは、本当に、はなちゃんに癒されています。

のんちゃんとみいは、むこうで会ってるかなぁ?
ぎん | URL | 2005/11/13/Sun 20:55 [編集]
1年って本当に早いですね。
若かった時のみいちゃんと、年を取ったみいちゃんの顔を思い浮かべていました。

今、はなちゃんといる時の笑顔を、天国から見て・・・安心してる顔も浮かびました。
popiko | URL | 2005/11/14/Mon 13:58 [編集]
>>popikoさま

ありがとう~~
1年経ったのかっていう思いとまだ1年しか経ってないのかっていう思いがごちゃまぜでし。
はなちゃんがいてくれるので、悲しみが軽減されているんだね、きっと。
みいちゃんがヤキモチ妬かないかと少し心配になったりします(笑)
ぎん | URL | 2005/11/14/Mon 14:26 [編集]
はじめまして!!
みいちゃんのこと 大事に大事に育てておられたんですね・・
わたしも、17才の誕生日を目前に亡くなった愛犬が
実家にいました。。
ずっと 付いていたのは、ぎんさんと同じで母でしたが
亡くなった日のこと 闘病中のこと 母の深い悲しみを思うと
つらくなります。
でも、忘れずにいましょうね!!
みいちゃんの9枚の写真、どれもとてもかわいいですね^^ 
くろもも | URL | 2005/11/14/Mon 21:22 [編集]
>>くろももさま

はじめまして(*^_^*)
みいの写真は、携帯で撮ったものが多いんです。
あとは、プリント・・・
デジカメ買って、一ヶ月くらいで逝っちゃったので(;_;)
でも、忘れない・・・大丈夫。。
くろももさんちのわんちゃんもみいも
わたしたちの心の中にずっといますものね。

くろたん&ももちゃん、かわいいですね(^^♪
ぎん | URL | 2005/11/14/Mon 22:19 [編集]
うちも(汗)
  ;
  ┃
  ↑
お線香のつもり。。。短すぎるか。。。
天国で、うまいもんたくさん食えますように。

じつは、最近のうちの猫、あわや、みぃちゃんと同じ命日になりかけちゃいまして。過去最悪。そりゃもう、えれぇことに。今までお医者さんに見放された回数は数え切れないけれど、今度ばかりは、まじ、やばかったです。
「もう、すきなもの、何でも食べさせてあげてください」って、目をそらして言われても、そりゃ、暗に飼い主に覚悟を迫ってんだよな。>せんせぇ

寝ないで看病しました。
在宅での点滴の打ち方も覚えました。
戒名とか、ちょっと考えちゃいました。
んでもって1週間死線をさまよったあげく、……えー、生き返りやがりました(^^ゞ 
手前ミソながら、すごいやつです。

蘇りのきっかけは、みぃちゃんの形見の猫缶でした。点滴の管を引きずりながら、おいしそうに缶詰に食いついたときは夢かと思いましたでし。

いやもう、ほんと、感謝ですわ~。
ご仏前によろしくお伝えくださいませませ。
nekocha | URL | 2005/11/18/Fri 12:55 [編集]
おおおおお~
nekochaさん、それは、さぞかしご心配でしたでしょうね。
しっかし、
よかったよかった!!
ふくちゃまったら、不死身???
でも、寒くなってきたし、油断大敵でしよ。

どっかのサイトで読んだんやけど、
動物は、生前、悪い事をしていないので
戒名(これは、生前の罪を悔い改めるために俗名を捨て新たな名前に替える?)を
つける必要がないと・・・
なるほど、欲深く、罪を犯すのは人間だけなんやなあと
しみじみ思ったことがありました。

一周忌を過ぎても、まだ、遺骨が家にあります。
なんか、
そばに置いておきたくて・・・
あんまりよくないらしんやけどね、、、

形見の猫缶もお役にたてて何より・・・
でも、賞味期限とかダイジョウブだったんかいな?(笑)
ぎん | URL | 2005/11/18/Fri 14:29 [編集]

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